日本を代表するプロダクトデザイナーの1人、渡辺力氏デザインのロッキングチェア「リキロッカー」が入荷しました。
製造は北海道旭川の一流家具メーカー、カンディハウスによるもの。
ウィンザー形状をベースとしながらもどこか和のイメージを感じさせる魅力的なデザインです。
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昨年12月に紹介したものと同型の日田工芸のチーク材アームチェア、張替えから戻って来ましたので店頭に並べました。
1950年代に創業し、2006年に廃業した日田工芸。青林製作所と同じように特にチーク材を用いた素晴らしい家具を多く製造していました。青林製作所から移ってきた職人も多く、その確かなクオリティは北欧家具に勝るとも劣ら…
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造りの良い、古いラタンチェアが入荷しました。60~70年代、籐家具ブームの頃の日本製です。
ラタン家具らしい丸みのある綺麗なシルエット。ほどよくコンパクトでほどよくゆったりとした絶妙なサイズ感です。丁寧に編まれたラタンは見ているだけでも感心します。
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デンマークの国民的家具、「MOSBOL(モスボル)」"チェアが入荷しました。
デンマークの家具職人 Chresten Findahl Brodersen によって設立された自身の工房 Findahls Møbelfabrik にて1962年頃より製造が始まった椅子。工房は2018年にデンマークの他の家具メーカーに引き継がれてい…
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昭和30年代の回転椅子が入荷しました。昔の会社や工場などで使われていた事務用の椅子でしょう。
シンプルで潔いデザインがかえって新鮮に感じます。現代の感覚からするととてもコンパクトなサイズですが、背当て板は可動し、背もたれも体重をかけると後ろに傾き、案外に快適な掛け心地です。
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昭和20~30年代に作られた角椅子が入荷しました。
小ぶりなサイズが可愛らしいですよ。座面は新規に内部クッション交換と張替え済みです。年月を経た木肌に合うように、レトロな色味の生地とアンティーク調の鋲を使いました。
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国産ビンテージ、今はなき日田工芸のチーク材アームチェアが入荷しました。
1950年代に創業し、2006年に廃業した日田工芸。青林製作所と同じように特にチーク材を用いた素晴らしい家具を多く製造していました。青林製作所から移ってきた職人も多く、その確かなクオリティは北欧家具に勝るとも劣らないもので、百貨店等でもそれらの家具と並…
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アメリカ、CLARIN(クラリン)社のビンテージフォールディングチェアが入荷しました。
誕生は1925年。現在も作られ続けているアメリカ最初のスチール製フォールディングチェアです。フレームの両端を丸めた"ダブルロールドスチール"と柔軟性のある"Xフレーム"により、高い強度と耐久性を備え、スタジアムやホール、屋外特設会場、学…
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